美容整形(病院・日本)

東京美容外科 大阪院

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豊胸手術を受けて、感染症を起こしたのにも関わらず、感染を見落とし、3ヶ月間、膿が止まらず、胸の組織が治らなく、1年間、片胸で過ごす。

豊胸手術を受けて感染症を起こす。感染症を起こしているのに診断されず放置。感染症の洗浄手術の際に医師が間違えた箇所を数回に分けて、同じ部分を何度も切開し洗浄し続ける。間違えた部分を戦場している為、胸から膿が3ヶ月間止まらず、何度も無駄に同じ箇所を切開され、状況が悪化してしまう。感染放置の為、胸の中の組織細が弱まり、シリコンを入れる再手術は1年が経たなければできない状態になる。感染を放置しすぎたせいで菌が悪化し、何度もきつい抗生剤を体に投与され、体にも大きな負担がかかる。感染放置の為に中の組織が弱まり、1年間片胸で過ごすことにより、相当な精神的苦痛を味わう。これに対して東京美容外科側は「感染症を悪化させた証明がない。証明するものを用意しろ」と主張。何度も体を無駄に切られ、洗浄手術を受け、感染症が治らず皮膚も腐り、本来なら胸のシワに沿ってできるはずだった切開部分も皮膚が腐ったことにより胸のシワよりもだいぶ上にできてしまう。大きな傷もできる。体を見せることがコンプレックスになり、慰謝料を請求するも、一部手術費用の返金のみ。感染がわかってから、医師から安静に、と言われ、仕事も出来ずに完治を待つも、感染症の期間中、仕事ができなかったことに対する費用を請求するも「安静にしろとは言ったが仕事をするなとは言ってない。勤めていた勤務先の証拠はあるか?」などと発言。東京美容外科の弁護士も聞く耳持たず状態。「言った、言っていないを避けるためにメールでやりとりをしよう」と言われたので連絡をするも「院長に対する意見は脅迫扱い」と脅しメールを送ってくる。こちらは麻生院長が高価なものを買ったりしている姿を見て、それを伝えただけなのに、逆に脅されるような発言を専属の弁護士からされてびっくりした。今現在も慰謝料や示談金の支払いは行われていない。

10/24 17:13
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